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一回休み。
今、病院の救急に来ています。

体調が悪く、今日は携帯で更新です。

せっかくの休みにとんだ災難です。
カテゴリ:- | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0)
勝手ながら、星野JAPANを選出してみた。
星野ジャパンを、誠に勝手ながら選んでみました。
いろんな意見があるとは思いますが、あくまでおいらの私的な意見です。

おそらくMLBの協力は得られないということを前提に選んで見ました。
投手はWBCでMVPを獲得した松坂大輔が選べないのは非常に痛いと思います。
そこでエースは広島の黒田と中日の川上の実績と経験豊富な右腕に期待したい。
その他の先発にはロッテの渡辺俊介と若き日本ハムのエースダルビッシュ有。
右腕が多いので、バランスを考えて左腕ではソフトバンク和田と日本ハムの八木。
中継ぎは右腕では日本ハムの武田久、左腕のベテラン、オリックス菊地原。
抑えは豊富ロッテの小林雅に阪神の藤川にソフトバンクの馬原。最有力は中日の岩瀬。
WBCでも高い投手力を発揮した結果が金メダルに結びついたと思います。
是非、星野監督と大野コーチの手腕に期待したいところです。

野手はWBCでの活躍したメンバーを中心に構成。
捕手はロッテ里崎とベテラン谷繁。そして期待としては西武の炭谷。
一塁手は安定した成績が期待できるソフトバンク松中と、巨人に移籍した小笠原。
二塁手はWBCでも活躍したロッテの西岡と、ベテランの中日の荒木。
三塁手は岩村の抜けた穴を巨人の小笠原で埋めるか、ロッテの今江。
遊撃手にはソフトバンクの川崎と中日の井端。個人的に中日の二遊間が見たい!
外野手はイチローの代わりに阪神の金本とWBC組のヤクルトの青木と中日の福留。
控えとしては日本ハムの森本と、横浜の村田、阪神のベテラン赤星も見てみたい。

夢膨らむメンバーの活躍が本当に楽しみだ。
しかし、五輪は基本的にはアマチュアの大会だと思います。
WBCの盛り上がった勢いを、五輪で披露して野球の競技復活への契機にして欲しい。
金メダルを期待する大会ですが、結果よりアマの為にプロができる事が問われている。
野球の五輪競技復活への筋道をつくる北京五輪にして欲しいと切に願います。
カテゴリ:野球 | 23:29 | comments(0) | trackbacks(78)
ディパーテッド
先日、映画を観に行きました。
香港映画「インファナル・アフェア」を巨匠マーティン・スコセッシがリメイク。
レオナルド・ディカプリオとマット・デイモンの出演でも話題の『ディパーテッド』

スコセッシ監督らしい、男臭さがスクリーンから匂ってくるような映画でした。
際立つのはやはり、ジャック・ニコルソンの怪演ぶり。
あまりの下ネタ満載ぶりに「R−15」にも思わず納得か?
ディカプリオも若手から脂ののったいい役者になってきたという印象です。

しかし、ストーリーには疑問に思うことも多かった。
特にラストシーンは雑すぎる!もう少し丁寧に説明する必要があると思います。
おいらはオリジナルを見ていないので、ストーリーを理解できないのだろうか?
続編も噂されるので、それを見ないと分からないのだろうか。かなり納得がいかない。

点数的にはおいらの好きなマーク・ウォールバーグ に免じて、10点満点の6点
彼もジャック・ニコルソンに負けずに、いい味を出しています。是非、ご覧あれ。
カテゴリ:映画 | 21:55 | comments(0) | trackbacks(4)
横浜、工藤に見る男気。
横浜が巨人へFA移籍した門倉の人的補償で、工藤公康を獲得した。
現役最年長43歳。大ベテランが若手の多いチームをどう変化するか見ものだ。

しかし驚いたのは巨人の非情ぶり。
FAで獲得しておきながら、FAの人的補償で放出というのはあまりにも非情すぎる。
今季の成績からすればプロテクト25人から外されたとしても無理ではない。
他の選手プラス金銭とか、下交渉でどうにか出来なかったのだろうか。理解に苦しむ

大ベテラン工藤、2億円ダウンの9千万と出来高5千万での契約。
1億2千万ダウンで「必要とされていない」とぼやいた某選手とは雲泥の差がある。
横浜で必要とされて野球ができる喜びを表現してくれる工藤投手には好感が持てる。
「永遠の野球小僧」工藤公康。来季の活躍に大いに期待したい。
カテゴリ:野球 | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0)
星野仙一氏、日本代表監督就任を受諾。
暗いニュースが続いていたプロ野球界に、嬉しいニュースが届いた。
五輪から野球が消えるであろう北京五輪。最後の日本代表監督に星野氏が選ばれた。
今の球界を見回しても、星野氏以上の適任はいないでしょう。
一部には長島茂雄氏に白羽の矢を立てようとしていたが、健康上の理由で断念。

今回は長島氏、王監督という人選からようやく脱却する良い契機になったと思います。
確かに2人のプロ野球界における偉大なる功績は素晴らしいものです。
しかし、いつまでもその功績に「おんぶにだっこ」というのは問題があります。
今こそ、プロ野球の長島氏、王監督からの脱却が必要なのだと思います。

王ジャパンのWBC優勝して、星野ジャパンが北京五輪野球を金メダルに輝く。
選手の世代交代とともに、監督の世代交代。これこそプロ野球の輝かしい未来がある。
WBC優勝の興奮をもう一度、星野ジャパンの金メダルが見てみたい!!
カテゴリ:野球 | 22:07 | comments(0) | trackbacks(2)
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